ミンガラーバー!(こんにちは!)

ミャンマー和響のマンダリンです。

 

テレビ朝日さまよりご依頼を頂いておりました「ビートたけしのテレビタックル」という番組のオンエアーが無事に終了しました。

 

弊社ミャンマー和響のスタッフ、アレンこと大城弥斗が、全国版の長寿番組内でミャンマー代表としてミャンマーの国内のコロナ情勢についてリポートさせて頂いたことを誇りに思い、またたくさんの関係の方にご協力を頂きましたことを心より感謝申し上げます。

 

オンエアーの時間は実際には10分くらいでしたが、表面下では3時間に及ぶテレビ面接、ヤンゴン市内各所の動画の撮影、各情報ソースの洗い出し、エビデンスの翻訳

2週間に及ぶ綿密なメールによる打ち合わせ。

プロダクションの方の壮絶な情報収集力と昼夜を問わない対応に敬慕の思いです。

 

ミャンマー政府の情報を提供して下さったミャンマー語通訳・翻訳の合同会社あうんさま、

ミャンマー語通訳・翻訳の合同会社あうん様のHP

ミャンマー語翻訳にてお世話になりました鈴木亜香里さま、

鈴木亜香里様のHP

スタッフ一同、大変感謝申し上げます。

 

今後はミャンマーへの観光や移住も関心もますます高まると予測しております。

外国からのインバウンド誘致は少し時間はかかるかもしれませんが、ゆっくりと足踏みを止めないように進んで行きたいと思っております。

コロナ禍のこんな情勢ではありますが、小さい会社ながらも太く根付いて頑張って参りたいと思います。

 

どうぞ引き続きミャンマー和響をよろしくお願いします。

 

ミャンマー和響

代表

朝長 直子